こんにちは「なおみん」です。

今回は私の好きな美しい情景を紹介したいです。旅行にいって素晴らしい景色を見るのも好きですが、日常のふとした瞬間に美しいと思う季節・空の色・情景ありますよね。「私が思う日常の美しい風景」そんなものをまとめてみました。

つい見とれてしまう自然界のいろいろな景色

わたしは「虹」がとても好きです

見ていると心が洗われます。とても好きなのでハンドメイドショップネームも「7corlos」にしました。

外でも虹が出ているとつい、見とれてしまいます。雨上がりのグレーの空に浮かぶうっすらと浮かぶ七色の虹を見ているとなんだか分からないけれど「いいことありそう」と思ってしまいます。単純ですね!!

雲の形が変わる様子や雨上がりの真っ黒の空から日差しが少しずつ差してくる様子もついボーと見とれてしまう時があります。

夜から朝に変わる間際の空がだんだん明るくなって雲の間から強い日差しが出てくる様子、その強い日差しに元気づけられます。 夕方の空の太陽が落ちて夜になる前のほのかな明るさがある空も見ていると気持ちが落ち着きます。

山よりも海が好きです。

海の波がよせてはかえす所を雲の流れと共に、見ているのが好きです。

空の青と海の青っぽいグレーに真っ白い雲が、太陽の光で形と影が色々変わっていく様子。その色の移り変わ りも綺麗だな~って思います。

寒いのは嫌だけども雪の美しさは特別だと思っています

寒波が来た大雪の日は雪かきは大変だけども、なにもかもが真っ白になった風景を見ていると「きれいだな~」と思います。

たくさん雪が降った翌日の空の太陽の明るさではなく、雪の白さで明るくなった外のグレーの空と

真っ白な雪のコントラストの色合いの美しさの変化もとてもきれいだな~と思います。

大きなボタン雪がハラハラと舞っていて自分の手のひらでなくなる様子は儚くて、なんとも言えない美しさがあります。

雪がたくさん降った日の次の日が晴れるのって最高ですね。太陽の光が積もっている雪に反射して、いつもの景色が明るくキラキラ光っている様子は雪の白さとも相まって感動します。

桜の木が散り始め、花びらの落ちていく様子もまたいい

春の花の代名詞の「桜」、満開に咲き誇った一面の薄ピンクは圧巻されますね。

でも、私はその頃よりちょっと後の散り始めの時が一番好きです。小さな青緑色の芽がでてきて、薄ピンクの桜の花びらが次々と散っていく。

地面は桜の花びらの薄ピンクで染まっている。次々と薄ピンクの花びらが散っていく様子はとても幻想的で、現実を忘れさせてくれます。

ふと感じる心に残る風景を描き止めました。

これからも感動した風景を描き止めていきたいです。

最後まで読んでいただきありがとうございます。

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