こんにちは なおみんです。

今日は、サンキャッチャーの種類についてまとめました。

一般的な「吊るすタイプ」

サンキャッチャーといえば、このタイプを想像する方が多いと思います。吊るし方は、カーテンレール金具にS字フックをかけたり、窓枠上部に引っ掛け金具を取り付け吊るして飾ります。

太陽があたる位置によっては、窓際付近の天井に引っ掛け金具や画びょうを指して吊るしても良いですね。

部屋全体に太陽の光・虹を投映して楽しみたい方は「吊るすタイプ」をおすすめします。

飾る場所を選ばばい「卓上タイプ」

出窓や机上など、どこにでも置いて飾れる卓上タイプもあります。どこにでも置けるので、日陰の場所にLEDライトを組み合わせて飾ったり、 出窓に置いても良いですね。

部屋全体ではなく、ピンポイントに光・虹を投映して楽しみたい方は「卓上タイプ」が最適です。

コンパクトな作りの「ミニタイプ」

全長サイズが10cmから20cm程の可愛いミニタイプは、車用のサンキャッチャーに丁度良いですね。

バナナスタンドと組み合わせて、卓上タイプにもできます。小さな飾り窓のインテリアのアクセントにもなります。

「ミニタイプ」は自分のアイディアで、どんな所にも飾る事ができます。

私は、吊るすタイプとミニタイプを飾っています

私は吊るすタイプを、自分の部屋の窓際に2か所、金具を取り付け飾っています。

2個サンキャッチャー飾ると、太陽の光がとても投映され、時間帯によって部屋全体に、小さな虹がたくさん出て、とっても幻想的でキレイです!季節や日照時間で、光や虹が変わる様子も興味深いです。

私の部屋では、ある季節の夕方頃、部屋の壁一面にたくさんの虹がでる時期があります。外の夕日と部屋の虹の美しさ見ているととても贅沢な気持ちになります。

車内では、季節に合わせたミニタイプを飾っています。

こんなサンキャッチャーを飾っています

夏は、海をテーマにした貝殻や魚型クリスタルビーズを使ったサンキャッチャー

春は、満開の桜とウグイスをイメージしたピンクのクリスタルビーズを使ったサンキャッチャー

秋は、お月見をイメージした月形クリスタルビーズを使ったサンキャッチャー

冬は、雪をイメージした白を基調とした温かみのあるフェルトを使ったもの

山や海など遠出ドライブで、景色の美しい移り変わりと供に、サンキャッチャーの光の美しさも楽しめます。

あとこれは、私はただ、忘れやすいだけなのですが…(*´Д`)。 大型商業施設などで、どこに車を置いたか忘れた時などもサンキャッチャーはとても良い目印になります。

参考にしてください。

最後まで読んでいただきありがとうございます。

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